TRONのソースコード公開前日!何が起きるのか?

日本の取引所へ上場するのか
アリババとのコラボか?

などなど、今週も話題に事欠かなかったTRONですが、どうやら明日一大イベントを控えているようです。

何人かのアリババ出身エンジニアを迎えて、ソースコードを12月29日に公開するよ!ですって!
ところで、ソースコード公開したら、何が起きるんですかね?笑

ツイッターで親切に教えてくれた方がいたのでまとめてみました!元ツイート↓

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TRONの信頼性が向上する

ソースコードを公開することで、実際にTRONを構成する技術や処理が明らかになります。そうすることで、ホワイトペーパーに書かれている概念や仕様が事実であることが分かったり、TRONという通貨やそのプロジェクトが、justinさんやTRON開発チームの詐欺などのために作られたわけではない、ということを信じる根拠になるようです!

確かに、仮想通貨の技術的な部分に詳しい方々からすると信頼に足る根拠になるかもしれません。

TRONを使ってアプリケーションを作るエンジニアが現れる!

TRONの信頼性が明らかになり、そのソースコードも明らかになると、TRONを使ったアプリケーションを作るエンジニアが現れる可能性が高いです!実際に、justinさんは昔リップル(XRP)に関わったことがあり、リップルのオープン性をとても評価しています。

エンジニアがたくさん入ってくると、その技術やサービスの周辺がどんどん便利になって、コミュニティが盛り上がっていくと思います。ちょうど、LINEがLINEのチャットbotの開発にたくさんのエンジニアを巻き込んで、botブームを生み出していることとも共通している気がします。

コミュニティが盛り上がると、TRONという仮想通貨の価値ももちろん上昇するでしょう!

とりあえずのお祭り感で買う人が続出する!

justinさんは、みんなのワクワク感を刺激するのがすごく上手です。笑

これ、結構普通に楽しみですよね?笑

なので、当日になって、例えばjustinさんが、

「さあ、みんな、ソースコードオープンにしたぞ!」

と、ツイートした瞬間に、なんとなくお祭り騒ぎでめっちゃ買う人が出てくる気がしています笑。そうすると、一時的に価格は上昇すると思います。笑

ガチホ勢が最後に笑うはず(願望)

まあ、何はともあれ、ソースコードの公開は、TRONへの信頼性を向上させ、コミュニティーの参加者が増えることでさらに発展可能性が高まると考えられます。なので、一時的なお祭り騒ぎの値動きに惑わされず、ガチホし続けることが中・長期的にみれば、良いと考えています!

とはいえ、半分くらいは指値で売ってしまおうかな、、、とも思ってるんですけどね、、、笑

明日が楽しみですね!

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