kintoneアソシエイト合格しました!

結論から申し上げましょう!

kintoneアソシエイト合格しました!!!

祝!!!

kintoneアソシエイトってそもそもなんなんってとこも振り返りつつ、勉強した内容を記しておきたいと思います。

もうちょっと難しいアプリデザインスペシャリストについてはこちら↓

kintone認定 アプリデザインスペシャリストに合格したぜ!

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そもそも、kintoneアソシエイトって?

そもそもそもそも、kintoneってなんなん?って質問については、前回の記事「kintoneアソシエイトを受験してみた」の最初の方をご覧ください!

でまあ、kintoneというのは、最近話題の、大阪駅とかにも広告バンバン出してるイケてる製品なんですが、そのkintoneについて、「kintoneの機能および設定方法に関する体系的な知識を持ち、kintoneを活用した業務改善スキルがあることを証明」することができるのが、kintoneアソシエイトなんです!

ちなみに、2018年1月から始まった資格制度なんですけど、この資格を設けた背景としては、ある会社の就活の条件欄に「kintoneを使えること」とか書かれるようになったらしく、「使える」ってどの程度??指標なくない???ってなったのが発端らしいです。。。kintoneすげえ。。。

そんな、kintoneアソシエイトに2回目の受験にして雪辱を晴らしました!!!捲土重来、七転び八起き!

試験対策

なんとか雪辱を晴らすために猛勉強!!!と行きたかったですが、そこまで時間が取れず。。。前回の反省を活かしてポイントを重点的に学習した形になります。下記のような内容が具体的な学習内容になります。

  • 前回の記事「kintoneアソシエイトを受験してみた」の後半に書いた内容を実施
  • アプリのフォームについては、もう一度一つ一つどんな設定ができるか確認する
  • ヘルプを読んで、その操作を実際にkintoneで行う
  • 疑問点は「たぶんこうだろう」ではなく、実際に動作確認をして確かめる

まあ、並べてみるとなんて普通な。。。って感じですが、なんせ「体系的な」知識が要求されるので普段触らないところまで触る必要がありますね。

業務で実際にkintoneを触られている方は、普段触らない点(スペースとか、細かい管理者権限の設定とか)を重点的に抑えるのが効率的かもしれません。

あと、それぞれの機能の業務上の利用シーンは抑える必要があります。出題範囲に「ケーススタディ」というのもあるので。こんなことができる、だけではなく、こんなときに使う、を意識しておきたいところです。

とまあ、こんな感じでとりあえずkintoneアソシエイトを取得できたので一安心です。kintoneの習熟度合いについて一つ基準ができてよかったなあと思います!

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